セイバンがランドセルで伝えたいこと

セイバンの創業(1919年)は、今から約100年前。戦後1946年からは、つねに国内生産にこだわって理想のランドセルを追い求めてきました。その、ものづくりの原点にあるのは、スタッフひとり一人が、子どもたちを想うこと。子どもたちの笑顔が、毎日見られるように、からだに負担をかけない6年間ずっと背負いやすいものを。セイバンがたどり着いたのは「丈夫でしっかり、6年安心」できるランドセルでした。今までも、これからも。子どもたちを一番に想うランドセルを作るためセイバンは、こだわり続けていきます。

子ども想い品質ランドセルづくりの原点

ランドセルを背負うお子さまへのからだへの負担が少なく、6年間丈夫で安心して使えることが、セイバンの考える“品質”。見えない部分にもとことんこだわる「子ども想い品質」を大切にしています。

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”天使のはね”って?軽く背負える、ひみつのはね

みなさんは「天使のはね」がどういうものかご存じですか?「ランドセルの重心を上げれば、軽く感じるのではないか」という発想から生まれた 「天使のはね」。このパーツに込められた想いと、仕組みについてご紹介します。

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日本製へのこだわり「丈夫でしっかり、6年安心」を叶えるために

職人たちのこだわりと確かな技術があるからこそ、6年丈夫で安心なランドセルができあがります。修理にも愛情を込めて向き合いたいから、セイバンはメイド・イン・ジャパンにこだわるのです。

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ランドセルができるまでひとつひとつ、職人たちが想いを込めて

生地の裁断から縫製、仕上げまで、多くの職人たちの手仕事に支えられているセイバンのランドセル。「背負いやすいランドセルを作りたい」という想いが込められた「ランドセルができるまで」をのぞいてみましょう。

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セイバンのランドセルは2XX個のパーツで作られています!
セイバンのランドレスが選ばれる理由をCheck!